Millennium Falcon (1/144 BANDAI) 本体の穴の縁とパイプの加工
2015-12-08 00:00:24
模型 | SW: Millennium Falcon (1/144 BANDAI) | STAR WARS
バンダイ フォースの覚醒版ミレニアム・ファルコンの制作ということで、前回に続き、本体の穴の縁とパイプの加工であります。
懲りずにまたYoutubeにアップしております。
https://www.youtube.com/watch?v=BMwY4qDTO-w
ピンぼけのただただカリカリ音がするだけの動画ですが…。
さて、
本体の穴でいえば、この部分のパイプが一番の難関でしょう。
これは普通、真鍮線に置き換えるべき。
たぶんそのほうが速いし、仕上がりもきれい。
でも削る。なぜならば…以下略。
まずは縁を薄く。
パイプは細いので慎重に。間が飛んでるんで動画で補完ください。
裏。あとはこの2本を分離して、
完成。最後の最後でポキっとなってしまった。_| ̄|○
縁を削った分、穴の底を、持ち上げてやりましょう。
まずは、耳を、
チョキン。
あとは縁を調整して完成。
底板が上がるので、パイプを継ぎ足さなくてもよくなります。
こんな感じ。(黒く塗ったので見難いですねえ)
奥の壁がさみしかったんで、プラ板の切れ端を適当に貼り付けておきました。
ああ疲れた。








