248F1 ノーズを磨いて組み立て
2009-11-15 23:11:13
しばらくほったらかしにしておいた248F1を、磨き始めた。まずはノーズから。
今回、Mr.ラプロスが、かなり活躍した。普通の水ペーパーよりパーツになじんで磨きやすい。8000番まであるので、順番に磨いてると、私のような丁寧さがない人間でもそこそこきれいになる。これは買って当たりだった。
そこそこ磨けたんで、組み立てにかかる。ここのウイングは位置決めのマークを付けてなかったんで、サスのパーツとの位置関係をみながら流し込み系の接着剤で接着。
片側がくっついたら、もう片側をそれに合わせてくっつけた。手作業では位置決めがうまくいかなかったんで、マスキングテープで止めておいてから接着剤を流し込み。(なんか、たいしたことないことを書いているような気がするけど、写真を撮っちゃったんで。)
組み立て終わり。ボディー側と合わせて水平を確認しながらくっつけた。位置決めは計画的に慎重にやるもんなんだろうけど、私の場合、いつも場当たり的にやってしまう。今回も上側のウイングとエンドプレートの間にすき間ができてしまって、結局エンドプレートを再接着するはめに。
そんなこんなで効率が上がらない・・・